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爬虫類脳を使う時

フラクタル心理学

フラクタル心理カウンセラーのサヤカです。

フラクタル心理学では、脳には

爬虫類脳、子供脳、大人脳があると言います。

*ここで言う「脳」とは医学的なものではなく、フラクタル心理学の説明上、便宜的に使っている言葉です。

普段のカウンセリングで問題になるのは、子供脳と大人脳です。

子供脳はいわゆるチャイルドと呼ばれる部分。

大人脳は、理論的な考え方ができる、発達した部分です。

で、

爬虫類脳って何だと思いますか?

爬虫類脳は生存に関わるところです。

生きるか死ぬかという時にパワーを出せるところというイメージです。

私は、20代の頃にこのパワーを何回か意識的に使ったことがありました。

それは、・・・

ゴキブリが部屋にいた時!! Σ( ̄ロ ̄lll)

1人暮らしだったため、私だけの力でそのゴキブリを退治しなくてはならないのです。

家族と暮らしていた時は、父を起こして退治してもらっていましたが、

1人暮らしなので、自分の力で何とかしなくてはならないのです。

仕留め損ねたら、どこかの裏にいるゴキブリと狭い部屋で

しばらく同居しなくてはなりません  (T_T)

夜になると、カサコソという音で目が覚めるのは絶対にごめんです。

そんな時は、ジブリの映画に出てくるように

「フーッ!」と気合を全身に入れ、

 

体中の毛が逆立つ感じにします。

そして、雑誌を丸めて、一発で仕留めるようにします。

どこかに隠れてしまうと、とても厄介だからです。

スプレーなんて使いません。

一発で確実にたたき落とすのです!!!

書いているだけで、気合が入りすぎて疲れちゃいました (;^_^A

きっと今、本気でやったら、寝込んじゃうかも・・・。

勝負の世界で生きている人なんかは、ここぞという時にこういう脳をうまく使えてうまく活用できるんでしょうね。

とにかくゴキブリには会いたくありません。

ちなみに我が家は「ゴキブリキャップ」を置いているので、ゴキブリはいません(^-^)

多分・・・。

 

 

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