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声と年収の関係

フラクタル心理学

私は歌う事が好きなので、声に関してはちょっとうるさいです。

歌うときの私の声は高くて響くので、唱歌が得意なのですが、

本当は中村あゆみみたいな、ハスキーな声にも憧れます。

東洋経済オンラインの過去の記事で、声について気になるものがありました。

声が低いCEOは、年収が2000万円も多い | 「コミュ力」は鍛えられる!
コミュニケーションの理論の中でも最も有名なものの一つにメラビアンの法則がある。UCLAの名誉教授アルバート・メラビアンによって唱えられたもので、大雑把に言ってしまえば、人の印象は、①ボディランゲージ、表…

結論はこれです。↓

  1. 声が低い方が年収が高い
  2. 声に幅があるほうが、カリスマ性がある(高低)
  3. 声の強弱やスピードのコントロールをすると聞きやすい

むむむ。

確かに高い声から低い声まで出たほうが、歌でもいいですよね。

強弱やスピードのコントロールと言うと、カラオケでいえば抑揚ですね。

点数をあげるなら、この二点は非常に大切!

高い声で説明されると、落ち着かなくて、フワフワしちゃうけど、

低い声の方が説得力がありそうですね。

カウンセラーなんかは特に、やや低めで落ち着いていて欲しいですね。

私も意識して、声を使い分けていきたいです。

 

 

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